アルファベットとフォニックスを同時に覚える工夫がいっぱい
日本語の50音は「あか」と書いて「あ・か」と発音するように文字と音が一致していますが、英語は「red」と書いて「アール・イー・ディー」とは発音しません。「レッド」と発音します。つまりアルファベットには各々の音のルールがあり、その音声法がフォニックスなのです。アメリカやカナダなど英語圏の子どもたちは英語の授業でフォニックスを学習します。アルファベットを覚えると同時にフォニックスも習得すればこれからの英語学習がとても楽になるのです。今までのように莫大な数の英単語を丸暗記することなく、小さな子どもたちでもフォニックスのルールを使って英語を読んだり書いたりできるのです。パピー・ドッグでは、小さなお子さまのレベルに合わせた「2つのことばの組み合わせ」という独自の方法を開発し、シンプルで分かりやすい「ことば遊び」で学習します。2つのことばを学びながら繰り返すことでアルファベットの文字とフォニックスの音を自然に身につけていきます。
■備考:STEREO カラー 約60分 VHS Hi-Fi ワークブックつき
【edute】






